白山眼鏡店とか。

画像

画像

日本では7割以上の人が何らかの形で眼鏡を使っています。


画像

ちなみに、腕時計を一個以上持っている人も約7割と言われています。


iPhoneなどのスマートフォンが普及している現代、腕時計は実用品よりも嗜好品としての役割が大きくなっています。


画像

画像

逆に眼鏡は、お洒落さも求められますが、視力矯正の道具としての実用性がより重要です。






白山眼鏡店

画像



画像

初めてオリジナルフレームを製作したのは1975年。


創業はなんと明治16年。




無駄の無いシンプルなデザイン。


究極とも言える最高の「普通」を確立し、その品質は圧倒的です。




海外の眼鏡と比べて、日本の有名ブランドの眼鏡は品質が遥かに優れています。


そもそも海外の眼鏡はデザインに走り過ぎて、耐久性や素材を重視していません。


実際、日本製の高い品質の眼鏡に慣れた方だと、一度かけただけでその違いが分かります。




白山眼鏡だけではなく、金子眼鏡、増永眼鏡、999.9(フォーナインズ)など、世界的に高い評価を受けるブランドは、デザインだけでなくその高い品質が多くの人に愛されています。


これらの眼鏡の製造工程は職人芸と言っても過言ではありません。


素材の選定から、耐久性、着け心地をよく考え抜いた末に一つのフレームが完成します。




画像

1980年12月8日


ジョン・レノンが凶弾に倒れた日。


まだ40歳の若さでした。


画像

その時ジョンがかけていた眼鏡こそ、白山眼鏡店の1978年にリリースしたフレーム 「MAYFAIR」でした。


その数時間前、ファンにサインをしているときにかけていたのは、なんと「MAYFAIR」の色違いのフレームだったそうです。




僕のように白山眼鏡店からジョン・レノンを連想する方も少なくないと思います。


今では、エルトン・ジョンや坂本龍一など、数多くの著名人が愛用し、高級眼鏡メーカーとして不動の地位を築いています。





画像

画像

画像

本当に自分に似合う眼鏡との出会いは運命を感じますよね。


ちょっと大げさか?


でも腕時計もビビッとくるときってありますよね。


まあそれも腕時計好きな人だけかな?




でも似合わない眼鏡をかけると気分が落ち込みませんか?

画像


そうですよね。


分かりますその気持ち。


お気に入りの眼鏡なら自然と明るい気持ちになれますから。

画像

はい。その気持ち犬にも伝わります。





これだけは言えます。


似合う眼鏡に出会えると、毎日も楽しくなります。

画像

画像

画像

画像

皆さんも信頼出来る眼鏡店で、極上の眼鏡を探してみてはいかがでしょうか?













アネックス(ANEX) メガネ用精密ドライバー No.108
兼古製作所(Anex)

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト



この記事へのコメント

この記事へのトラックバック