この夏、スロバキアの二トラはいかがですか?

出張でスロバキアへ初めて訪れたのは今から10年前となります。 パリ経由でハンガリーのブタペストまで行き、そこからハンガリー人のビジネスパートナーと車でスロバキアに向かいました。 スロバキアと聞いてもあまりピンとこないですよね。 実際、スロベニアと勘違いする方も多く。 日本の約7分の1の国土…
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夏用革ベルトに交換・グランドセイコー初代復刻「SBGW253」

今日は東南アジアの某国からブログを書いています。 日本は相変わらず連日強い日差しとうだるような暑さですね。 日本の夏の不快指数は東南アジアのそれをも凌駕します。 そんな日本の夏に嫌気がさしてどこか異国で癒されたい方には、アドリア海の真珠ことクロアチアのドゥブロヴニクがお勧めです。…
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SSベルト装着「SBDX019」国産ファーストダイバーズ<セイコー プロスペックス>

早速ですが、SSベルトに交換しました。 シリコンストラップの柔らかい感触も捨てがたいのですが、このSSベルトもレトロ感が溢れる超絶な仕上がりです。 最新のロレックスサブマリーナのSSベルトと比較する方もいますが、目指しているところが違います。 特に最近のロレックスが目指しているラグジュアリーな路線とは完全に一線…
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購入レポート「SBDX019」国産ファーストダイバーズ<セイコー プロスペックス>

いきなり買ってしまいました。 発売日前日の7月7日(金)に○○カメラに行って聞いたところ、一つだけ余分に入荷したとのことだったので即押さえました。 ちなみに現物を手にしたのは翌日の発売日7月8日(土)です。 今回ばかりは、予約で完売と聞き半ば諦めかけていましたが、ダメもとで確認したことが功を奏しました。…
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GSクロコベルトの魅力・初代グランドセイコー復刻「SBGW253」

久しぶりのブログ更新です。 もっと更新したいなと思いつつも、仕事が忙しくて暫く間が空いてしまいました。 さて、今回のクロコベルトは44GS復刻モデル同様、世界最高レベルだと断言しました。 今どきの肉厚ベルトと異なり極めて薄く、裏側の仕上げも圧巻ですね。 また、最近このような美しい竹符柄は本当に少なくな…
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ロレックスは嫌いですか?

最近になってロレックスの凄みを再認識しています。 誤解を恐れずに言えばロレックスは究極の大衆時計です。 中世のヨーロッパでは、時計を持つこと自体が貴族などの特権階級にだけ許された道楽でした。 より美しく複雑な機械式時計を欲した貴族の繁栄と共に、パテックフィリップ、ヴァシュロン・コンスタンタン、オーデマ・ピゲ…
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「獅子の紋章」 GS初代復刻「SBGW253」

グランドセイコーの初代復刻「SBGW253」を購入してから約2カ月経過しました。 今回はグランドセイコーの象徴でもある「獅子の紋章」についてレポートします。 18Kイエローゴールド製の獅子の紋章が、オリジナルのGS初代同様に、りゅうずが上になる角度で裏ぶたに取り付けられています。 オリジナル…
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「マグライト」 地震の備えは万全ですか?

災害は誰にも予測できません。 だからこそ日頃から災害に備えておくことが大切です。 日本では、災害と言えば地震です。 非常時に必要なモノはリスト化しておきましょう。 リスト化する過程で、人によっては乾燥肌だからニベアが必要だとか色々とでてきますから。 僕は持てないほどの量になってしまっ…
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なぜ「オニツカタイガー」が世界中で支持されているの?

1949年 鬼塚喜八郎が設立したバスケシューズのブランド「鬼塚商会」。 それが「オニツカタイガー」の歴史の始まりです。 1956年 史上初、南半球で開催されたメルボルンオリンピック。 ここで、日本選手団が履くトレーニング用シューズとして正式採用され、ブランド価値が一気に高まりました。 …
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ニューバランス(NEW BALANCE)

アメリカのマサチューセッツ州ボストン。 夜をより美しく演出するガス灯が有名な赤レンガの高級住宅街「Beacon Hill」。 中世ヨーロッパかと錯覚する幻想的な風景と近代的な摩天楼が織り成す、歴史と芸術に溢れた街、それがボストンです。 Source of image:…
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